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銀座三越前クリニックでは、世界的に高い評価を受ける米イルミナ社(ベリナタヘルス社)の技術を採用し、精度の高い検査を実施しています。妊娠という特別な時間を、より安心して過ごしていただくために、正確な情報と温かいサポートをご提供いたします。


NIPTとは?

NIPT(非侵襲性出生前遺伝学的検査)は、妊娠初期にお腹の中にいる赤ちゃんが染色体の問題をもっていないかを調べる検査です。
お母さまの血液中には赤ちゃんのDNAが含まれているため、赤ちゃんに負担をかけることなく、採血のみで検査を行います。

この検査によって、赤ちゃんに染色体の問題が見つかった場合でも、事前に知ることでこれからの準備や選択肢を考える時間を持つことができます。お二人の大切な日々をより安心して迎えられるよう、私たちがサポートいたします。


料金プラン

料金プランを一覧で比較する

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検査項目 フルプラン
135,000円(税込)
スタンダードプラン
120,000円(税込)
セレクトプラン
54,000円(税込)
染色体異数性検査
パトウ症候群(13トリソミー) どれか1つを選択頂きます
エドワーズ症候群(18トリソミー)
ダウン症(21トリソミー)
1〜22番 常染色体(上記3つを含む) × ×
性染色体検査
ターナー症候群 ●(単胎の検査の場合) ×
クラインフェルター症候群 ●(単胎の検査の場合) ×
XXX症候群(トリプルX症候群) ●(単胎の検査の場合) ×
XYY症候群(ヤコブ症候群) ●(単胎の検査の場合) ×
Y染色体の存在確認 ●(双胎の検査の場合)
性別判定(ご希望の場合)
×
微小欠失検査(5種類)
1p36欠失症候群 × ×
ウォルフ・ヒルシュホーン症候群 × ×
猫鳴き症候群 × ×
プラダー・ウィリー/アンジェルマン症候群 × ×
ディジョージ症候群 × ×
※フルプランは単胎のみ検査可能
※スタンダードプラン、セレクトプランは単胎、双胎いずれも検査可能

フルプラン

135,000円(税込)

常染色体・性染色体・微小欠失(5種類)を調べるプラン

検査内容
染色体異数性検査

1番〜22番の染色体異数性を調べます。

微小欠失検査(5種類)

染色体の部分的な欠失を調べます。

  • 1p36欠失症候群
  • ウォルフ・ヒルシュホーン症候群
  • 猫鳴き症候群
  • プラダー・ウィリー症候群/アンジェルマン症候群
  • ディジョージ症候群
性染色体検査

性染色体異数性を調べます。

  • ターナー症候群
  • クラインフェルター症候群
  • XXX症候群(トリプルX症候群)
  • XYY症候群(ヤコブ症候群)
検査に関する補足事項

・性別判定あり(ご希望の方は診察時にお申し出ください)

・単胎のみ検査可能 (双胎の検査は承れません)

スタンダードプラン

120,000円(税込)

代表的な3つと、
性染色体を調べるプラン

検査内容
染色体異数性検査

13番、18番、21番の染色体異数性を調べます。

  • パトウ症候群(13トリソミー)
  • エドワーズ症候群(18トリソミー)
  • ダウン症(21トリソミー)
性染色体検査

単胎の検査の場合、以下の内容が調べられます。

  • ターナー症候群
  • クラインフェルター症候群
  • XXX症候群(トリプルX症候群)
  • XYY症候群(ヤコブ症候群)
  • 性別判定(ご希望の方のみ)

双胎の検査の場合、以下の内容が調べられます。

  • Y染色体の存在確認のみ、お知らせします。
検査に関する補足事項

・性別判定あり(ご希望の方は診察時にお申し出ください)

・単胎、双胎いずれも検査可能(三胎以上の検査は承っておりません。)

セレクトプラン

54,000円(税込)

検査項目の中から1つを選べるプラン

検査内容
染色体異数性検査

下記検査項目からどれか1つをご選択頂き、検査を行います。

  • パトウ症候群(13トリソミー)
  • エドワーズ症候群(18トリソミー)
  • ダウン症(21トリソミー)
検査に関する補足事項

オプション

確定診断費用共済

オプション費:8,000円(税込)

NIPTの検査結果が陽性と判定された方を対象に羊水検査費用を最大で20万円(税込)まで補助いたします。費用の補助には基準を設けております。

補助基準

  1. 1~22番染色体および、性染色体に陽性反応があった場合、Gバンド法・qf-PCR法の検査費が補助対象となります。
  2. 微小欠失が陽性と判定された場合、Gバンド法・qf-PCR法・マイクロアレイ法の検査費が補助対象となります。

検査結果郵送

オプション費:3,000円(税込)

検査結果はマイページよりご確認頂いておりますが、ご希望の方は書面にてお伝えする事も可能です。
なお、検査結果通知書の発行には別途費用が発生いたします。

※当院のNIPTは保険が適用されない自由診療です。


当院が提供する
NIPTの特徴

高い精度で安心できる検査

NIPTは非確定検査でありながら、高い精度が報告されており、染色体異数性の検出に用いられています。
検査は米イルミナ社の完全子会社であるベリナタヘルス社に委託しており、信頼性の高い結果をお届けしています。

お母さまと赤ちゃんに優しい検査

お母さまからの採血のみで行えるため、おなかの赤ちゃんへの負担が少なく、一般的に安全性が高いとされています。

妊娠初期から受けられる検査

妊娠が確認できてから、妊娠10週0日より検査をお受けいただけます。
早い段階で情報を得ることで、これからの妊娠生活をより安心して過ごしていただけます。

スムーズな検査結果の通知

おおよそ1〜2週間ほどで結果の通知を行っております。
最短の方で3〜5日後に結果の通知が出来ることもあります。


検査の流れ

LINEで友達登録

「LINEで相談」または「オンライン予約」から銀座三越前クリニックのLINEアカウントを追加してください 。

オンライン予約

予約日時を選択し、問診票を記入してください。
その後、ご予約日時までにフォームから必要情報の登録をお願いいたします。

オンラインカウンセリング・診察

ご予約日時になりましたら、LINEにて「通話リクエスト」をお送りしますので、そこから電話をおかけください。
カウンセリング時に採血の希望日時をうかがいます。

来院・診察・採血

銀座三越前クリニックにお越しいただき、採血を行います。

検査結果の通知

採血後、10日〜2週間前後で結果をお知らせいたします。

担当医師

産婦人科 矢部典子


染色体異常の可能性について

当院では、常染色体(1~22番)に加え、性染色体の異常、微小欠失についての可能性を調べる事ができます。

染色体異数性

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疾患名 出生頻度 主な症状
ダウン症(21トリソミー) 約600~1,000人に1人 成長障害や知的障害、先天性心疾患など
エドワーズ症候群(18トリソミー) 約3,000~6,000人に1人 成長障害や身体的特徴、先天性心疾患など
パトウ症候群(13トリソミー) 約5,000~12,000人に1人 身体的特徴、先天性心疾患、知的障害など
ターナー症候群(モノソミーX) 出生女児の約1,000~2,500人に1人 低身長、翼状頸、先天性心疾患、不妊など
トリプルX症候群(トリソミーX) 出生女児の約800~1,000人に1人 学習障害、聴力、言語能力障害など
クラインフェルター症候群(XXY) 出生男児の約500~1,000人に1人 高身長、女性化乳房、不妊症など
ヤコブ症候群(XYY) 出生男児の約1,000人に1人 多動、学習障害、知能低下など

微小欠失

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疾患名 欠失部位 主な症状
1p36欠失症候群 1p36 特徴的な顔貌、先天性心疾患、成長障害、精神運動発達遅滞など
ウォルフ・ヒルシュホーン症候群 4p16.3 特徴的な顔貌、胎児期からの成長障害、重度の精神遅滞、痙攣(50~100%)、先天性心疾患など
猫鳴き症候群 5p15.2 猫のような甲高い泣き声、特徴的な顔貌、先天性心疾患、筋緊張低下、精神発達及び運動発達障害など
プラダー・ウィリー症候群/アンジェルマン症候群 15q11-q13 重度の筋緊張低下、摂食障害、認知障害
重度の言語及び発達障害、重度の精神発達障害、特徴的な顔貌など
ディジョージ症候群 22q11.2 先天性心疾患(80%以上)、特徴的な口蓋裂顔貌異常、胸腺低形成及び副甲状腺未発達または欠如など

染色体異常について

NIPTは常染色体の異数性(1~22番)と性染⾊体の異数性、微小⽋失について調べる事が可能です。

染色体異数性

ダウン症  21トリソミー
21番染色体が2本以上存在する事で発症

21番染色体が2本以上存在する事で発症する疾患です。出⽣頻度は、およそ600~1,000⼈に1⼈の割合で見られます。
知的能力や発達の遅れ、筋緊張の低下などの特徴が見られ、心疾患、聴力障害などの合併症のリスクがあります。
合併症の度合いによっては、迅速な治療を行う必要があります。

エドワーズ症候群 18トリソミー
18番染色体が2本以上存在する事で発症

18番染色体が2本以上存在する事で発症する疾患です。出⽣頻度は、およそ3,000~6,000⼈に1⼈の割合で見られます。
胎児発育不全等により、出生後ほとんどの胎児に先天性心疾患をはじめ、重篤な合併症や奇形などの複数の症状が見られ、症状にあった治療が出生直後から必要となります。出生後、日本では2006年に1年生存率0~29%と言われておりましたが、2018年には心臓手術後の1年生存率84%、3年生存率53%と報告されています。

パトウ症候群 13トリソミー
13番染色体が2本以上存在する事で発症

13番染色体が2本以上存在する場合、予後は症状が重く厳しい事が多く、生後1ヶ月以内に約80%が亡くなり、1年を迎える事ができる割合は10%未満と言われております。出⽣頻度は、およそ5,000~12,000⼈に1⼈の割合で見られます。

ターナー症候群 Xモノソミー
X染⾊体が1本のみで発症

X染⾊体が1つしか存在しない、または一部が欠けている場合に発症します。出⽣頻度は⼥児のおよそ1,000~2,500⼈に1⼈の割合で見られます。
特定的な症状として低⾝⻑や二次成長の遅れなどの症状があります。
すぐに気づける症状がないため、発見が遅れる事が多く、成長してからターナー症候群の疑いがあると診断される場合もあります。
⽇常⽣活は問題なく送る事ができますが、初経が訪れない、性腺異形成などにより多くの⽅が不妊症となります。

トリプルX症候群 トリソミーX
X染⾊体が3本以上存在する事で発症

過剰なX染色体は母親から受け継がれると言われており、妊婦の高齢化と関係があると言われております。
出⽣頻度は⼥児のおよそ800~1,000⼈に1⼈の割合で見られます。
身体的な異常はほとんど見られないですが、知能が若干低く、聴覚処理障害、言語発達障害、学習障害、高身長で脚が長い、小指の曲がり、思春期に精神病のリスクなどが見られます。
月経不順や不妊症となる方もおります。

クラインフェルター症候群 XXY
Y染色体とX染⾊体が2本以上存在することで発症

男性は正常であれば、XYの組み合わせとなりますが、何らかの原因によりX染⾊体の本数が増えてしまう事で発症します。出⽣頻度は男児のおよそ500~1,000⼈に1⼈の割合で見られます。
この余分なX染⾊体の本数が増えるほど、症状が重くなると考えられています。
クラインフェルター症候群の多くの方に見られる症状として、心血管障害、腎血管系奇形、知能は正常かやや低めです。多くの場合、発語と読むことに障害があり、計画を立てることが困難です。
また、一部の方は女性化乳房が見られ、無精子症や精巣萎縮などの為、多くの方が不妊症になる事があります。

ヤコブ症候群 XYY
Y染⾊体が2本以上存在することで発症

男性は正常であれば、XYの組み合わせとなりますが、何らかの原因によりY染⾊体の本数が増えてしまう事で発症します。出⽣頻度は男児のおよそ1,000⼈に1⼈の割合で見られます。
身長が高い傾向があり、言語発達遅延、学習障害や多動性障害のリスクが高くなることが主な特徴です。自閉症スペクトラムのリスクもやや高くなる傾向があります。
多くの方は生涯にわたって診断されることなく過ごすため、症状は個人差が大きく、一般的には軽度とされています。

微小欠失

1p36欠失症候群(1p36欠失)
1番染色体の1p36 領域の欠失

1番染色体の部分欠失によって生じる疾患です。
落ちくぼんだ眼、尖った顎などの特徴的な顔貌、合併症として、先天性心疾患や視力障害、てんかん、精神発達遅延などが見られます。
根本的な治療法はなく、症状の重症度によって予後にばらつきがあります。

ウォルフ・ヒルシュホーン症候群(4p16.3)
4番染色体の4p16.3領域の欠失

4番染色体の部分欠失によって生じる疾患です。
特徴的な顔貌をはじめ、重度精神遅滞、胎児期からの成長障害、難治性てんかん、多発奇形が主な症状です。
また、男性より女性の方が発症率が高いという報告もあります。

クリ・デュ・チャット症候群(5p15.2)
5番染色体の5p15.2領域の欠失

5番染色体の部分欠失を起因としておこる疾患です。特徴的な泣き声から猫啼き症候群とも呼ばれます。
特徴的な泣き声の他に、筋緊張低下、重度の精神発達遅延、知的障害などの症状が見られます。

プラダー・ウィリー症候群 アンジェルマン症候群(15q11-q13)
15番染色体の15q11.2領域の欠失

どちらも同じ領域の欠失により発症しますが、父親由来の染色体欠失の際にプラダー・ウィリー症候群、母親由来の染色体欠失の際にアンジェルマン症候群となります。
プラダー・ウィリー症候群の症状(父由来の部分欠失、15番染色体の母性片親ダイソミー)
呼吸障害や糖尿病、知的障害、運動発達遅延、特徴的な性格障害など
アンジェルマン症候群(母由来の部分欠失、15番染色体の父性片親ダイソミー)
発達異常、てんかん発作、言語障害、重度の精神発達遅延など

ディジョージ症候群(22q11.2)
22番染色体の22q11.2領域の欠失

胸腺低形成による細胞性免疫不全、心臓、大血管の形を決める遺伝子の欠失から先天性心血管系異常が約80%合併します。口蓋裂などの特徴的顔貌、精神発達遅滞、言語発達遅滞、及び腎奇形を合併する事があります。口蓋裂などの特徴的顔貌、精神発達遅滞、言語発達遅滞、及び腎奇形を合併する事があります。

NIPTの限界について

NIPTは高い検査精度を持ちますが、いくつかの限界があることをご理解ください。
検査の性質上、染色体異常の確定はできません。NIPTの陰性的中率は99.9%ですが、およそ1万人に1人(0.01%)の割合で正確な判定が得られない偽陰性の可能性があります。また、NIPT検査では全ての染色体異常を判定することはできません。検査できる異常は限られています。さらに外表奇形(口唇口蓋裂など)については、発生原因が染色体異常と異なるため、NIPTでは判定はできません。
NIPTで陽性と判定された場合は、非確定検査ですので確定的検査(羊水検査など)の追加検査をおこなう必要がございます。

認可施設と無認可施設について

日本医学連合の認定を受けていない施設を無認可施設といいますが、違法な施設という事ではありません。
また、検査精度にも大きな差はないと言われております。私たちは産婦人科医と経験豊富なスタッフが在籍する非侵襲性出生前診断(NIPT)に精通したクリニックです。ご夫婦やご家族には知る権利を有していると考えており、検査精度が高い検査により赤ちゃんに疾患の可能性があるとわかった場合、今後の過ごし方を考える機会を作る事ができると考えております。
認定や認証の言葉にとらわれず、ご自身にとって最適な検査を受けられることをお勧めいたします。


よくある質問

Q.
妊娠何週目からNIPTを受けられますか?
A.

オンライン診療(LINE通話)はエコー写真の登録があれば、何週からでも予約は可能です。
検査日(採血日)は、妊娠10週0日~40週0日の間でしたら検査が可能です。

Q.
NIPTで陽性の場合、必ず何かの異常がありますか?
A.

NIPTはスクリーニング検査で「陽性の可能性がある」という判定ですので、羊水検査などの確定検査でその結果を否定されることもあります。
偽陽性の可能性もあるので、陽性の場合は確定検査が必要です。

Q.
NIPTで陰性の場合、100%安心ですか?
A.

100%ではありません。検査された項目の染色体異常の可能性は非常に低いという判断になります。(陰性的中率は99.9%ですが、0.01%は偽陰性の可能性があります。)

Q.
NIPTを受けるか迷っていますが相談に乗ってもらえますか?
A.

当院はオンライン診療(LINE通話)で検査の説明をおこなっていますので、ご不安な事はその時にご相談ください。(説明の段階で費用のお支払いは発生しません。)当院は、検査を受ける、受けない、どちらの判断も尊重して対応しておりますので、安心してお気軽にご相談ください。簡単なご相談でしたら、クリニックに直接お電話いただいても対応しておりますので、お気軽にお問合せください。

Q.
検査結果が出た後のサポートはありますか?
A.

当院はNIPTに関してサポートをおこなっておりますので、今回お調べした病気についてや、検査に関してのご質問は対応しております。(確定検査を受けるべきかの判断などは、かかりつけの産婦人科の主治医にご相談いただく様にご案内しております。)

Q.
オンライン診療と同日に採血することはできますか?
A.

禁忌事項の薬の使用や服用をしていない方は、オンライン終了後に採血にお越し頂く事も可能です。ご希望の場合は事前にお申し出ください。採血日のご予約が取れるか不安な方は、事前にクリニックにご連絡いただけましたら、採血の予約枠もお取りいたします。

Q.
母子手帳とエコー写真の登録をしないと、検査は受けられませんか?
A.

検査対象者か医師が事前に確認している為、画像4枚の登録がない方の検査は承れません。オンライン診療日までに、エコー写真1枚の画像登録は必須とさせていただいております。
母子手帳がまだお手元に無い方は、採血日までに母子手帳の画像3枚を登録をお願いしております。

Q.
検査後、検査結果はどれぐらいで通知されますか?
A.

検査場の混雑状況にもよりますが、採血日から数えて1〜2週間ほどで検査結果が通知されます。また、検査場が混雑していない日(平日)などに限りますが、最短の方で3〜5日後に検査結果の通知が出来ることもあります。

Q.
検査結果レポートの原本を受け取ることはできますか?
A.

検査場から届く検査レポート原本は、当院宛てに発行されますのでお渡ししておりません。検査結果を当院にて確認して「検査結果通知書」にそのまま転記し患者様に通知いたします。表記は英語か日本語で通知しますので、オンライン診療の際にご希望を伺いしております。

Q.
双子の場合も検査できますか?
A.

セレクトプランとスタンダードプランは、双子の検査も承っております。

Q.
検査結果が再検査となった場合、追加費用はかかりますか?
A.

再検査になった場合、1回分の再検査費用は当院が負担いたしますのでご安心ください。

Q.
お支払い後に流産してしまったら、返金はしてもらえますか?
A.

採血前まででしたら、返金対応いたしております。
流産などご心配の方は、採血日にドクター診察とお会計をいたしておりますので、ご安心ください。

Q.
羊水検査は受けられますか?
A.

羊水検査は主治医の元で受けることを推奨しておりますので、かかりつけの病院にてお受けください。(当院からご紹介などはいたしておりません。)